アニメイGa!

アニメ・映画・ゲーム等について、好きなものを紹介。

ブレイキング・バッド シーズン1[吹] 第06話 最凶のワル

   

ウォルターがドラッグビジネスへ覚悟を決めたのは治療費捻出も背景にあった。もちろんそれは家族に知るところではない。ドラッグ製造に使用が推測される薬品と器材盗難の捜査でハンクからウォルターは事情徴収も受ける。しかし、次の取引を求め、ドラッグの元締めたる組織への接近を求める。ジェシーはトゥコという大ボスを紹介され大掛かりな取引の提案をするが、逆に半殺しの目にあってしまう。ウォルターは自らトゥコに会い自作の爆薬でトゥコの店を爆破し、トゥコに真剣に取引をさせるようしむける。

ついに、放射線治療の影響か、ウォルターの髪の毛が抜け始める。そして、坊主に。

一方、ドラッグの商売はジェシーの仕事。その仕事っぷりが気に入らないウォルター。もっと割に合う仕事をしたいとジェシーに切れる。

ジェシーはがんばって、危ない売人と商売しようと試みるも失敗。重症。それに切れたウォルター。自作のバクダンで敵を一撃。

物語は面白いとはまだ思えないんだけど、このおっさん、カッコいい!






日テレドラマ

君の名は。バナー

人気記事

 - 連続ドラマ