いつのまにか聴牌! 高レート裏麻雀列伝 むこうぶち 第14話




この話は、前回ヤクザのお金をギャンブルに使い込んで殺されてしまった男の幼なじみの話(ストーリーが続いている)。

雀荘には白鳥翔の色紙も飾られている。

気になったのは、最後のシーン。

宮内こずえが打っていた卓の話。

ピンズで
2・4・5・5・6・6・8・9・9・南・中・白・発・3

だったのに、卓に戻ると
1・2・3・4・5・5・6・6・7・7・8・9・9

になっていて、かみちゃがピンズを着ると、ロン倍マン、だって。

代打ちはないと思うから、急に聴牌したことになってる。

店員の女の子はずっと奥で立っているので代打ちはしていない。

どうせなら、元から聴牌の状態で席を離れたという設定ならよかったのに。



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